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非メタボ宣言

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非メタボ宣言

私の場合 怒りが長続きしない。
「ダウン&アウト」も 長く続かない。
怒りや ダウンの自分に 長くつきあうことは無い。
しつこくない、怨んで化けでる事もない。
納豆はよく食べるのだが 私自身は粘りけが少ない性質。
あっさり死んでしまった 母親譲りかも知れない。
今まで経験して学習した結果?
そう、それをやり過ごす術を学んだからかも知れない。
新しい事象に興味を持てばいい。
忙しい仕事や手仕事、料理に流されればいい。
暇が大敵、休日がジレンマ。

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「そんなの どうでも良い!」(^^)

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さて、本日 生まれて初めて 体脂肪などが判る体重計を手に入れた。

今まで 自分の体重を真剣に考えたことはなく、
健康のための運動など一切したことがない。
第一 スポーツは好きな方ではない。
運動神経が悪いとは思わないが そちらの方面にまるで興味がなかった。
その私が 体力の衰えを感じたのが 去年か 一昨年か?
先輩の死も どこかで 利いているのかも知れない。

いやいや いつも私の動機は不純!
「いつまでも男でいたい」とか「もてたい」かも知れない。ハハハ

仰々しくないこのかわいい体重計で一体何が判るのか?

とりあえず 本日の私の数字だ。
私としては 割合 良い方だったと思う。
体年齢は 実年齢より高いので 何とかしたい。

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1111円

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5年ほどきつい時期が私に続いて居る。落ち込みがひどいと言うのが本音だが、人には「いつもへらへらしている」言われるほど 殆ど常に笑っている。
私は泣いていても人には笑って見える。
そんな筈はないので 本当のところは人に見せない男なのか?
これが私の特徴なのか?
今朝、私がとった行動を機にやや好転の兆しが見えた。
今回は本物になるのだろうか???

昨晩は半期に一度の仕事で退社が深夜2時になり真っ直ぐ帰宅した。
今夜は、いつも帰りに寄る遅くまで営業しているスーパーで買い物をした。
レジのおばさんの中で この人は立派だなと感じる人が居るのだが 今夜はその人のレジに並び会計した。
この人は 必ず 一人一人顔を見て挨拶してから作業をする。
今夜も「袋は2つに分けますか?」とか、「大きな袋が良いですか?」など
と声をかけている。
私の番が来て 御挨拶。
偶然、私の買い物の合計が千百十一円(1111円)になった。
おばさんは 私ごとのように 喜んでくれた。
「良いこと有りますかね?」と私。(^^)

吉兆と感じるささやかな個人的出来事が在る中で
昨日も今日もミャンマーでの出来事が 伝えられている。

長井さんという一人の日本人が撃たれて亡くなったという。
私と一つしか歳が違わない ジャーナリスト。
「他人ごとだと思うな!」
彼のメッセージは これだろうと報道をみて直感した。
判断材料が不足しているので唯の私の思いこみかも知れない。
明日は違うことを言っているかも知れない。
しかし、今の私には
「直ぐ隣で大変な事件が起こっているのに
知らんぷりをしないで欲しい。」と、こう言っているように見える。

力が有る無いにかかわらず出来ることをしようと思い
私はまずココに書き込む。

判っているのにやらないのは何故だろう?

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顔認証が面白い

顔認証が面白い。
今年の秋冬モデルのノートPCに顔認証が使われはじめた。
メーカーは NECとソニーだ。

これまで顔認証の技術が利用されていたのは 主にカメラメーカーではないだろうか?
カメラメーカーでは人物写真をきれいに撮るということでコンパクトデジカメに顔認証を利用しているところが多い。
被写体の中に人間の顔を見つけ出し、そこに自動で焦点を合わせ、露出を合わせる。
撮影の成功率を上げる。
実際には 顔認証をONにして 被写体にカメラを向ける、あるいはシャッターを半押しにすると フレーム内の人物の顔をカメラが探し四角いフレームがひとつか複数現れる。そのままシャッターを押し込めば きれいに人物が撮れるという物だ。
また それを進化させた物として パナソニックでは Aiオートという技術が出てきた。人に限らず マクロか人物か風景かなどの被写体をカメラが判断して 適切な処置をしてくれるらしい。
人の顔は 目鼻眉毛などの配置の規則性を見つけ出す事によって判断するのだという。正面は簡単で横顔は難しいという。

今年の秋冬モデル(日本のPCはだいたい 一年に三度モデルチェンジしている)で ウェブカメラ搭載はソニーとNECだ。
ウェブカメラだけをとってみると ソニーがかなり前から搭載している。NECは今回から(以前に在ったかも知れないが私は知らない)。

カメラだけなら それだけの話しで 面白くないのだが、顔認証を取り入れることにより だいぶ楽しくなったと思う。
NECでは チャットの際 アバターに自分と同じ顔の動きをさせるとか、フェイスアクセサリで遊ぶことが出来る。ネットからも 違うキャラがダウンロードできるという。
ソニーで 試してみたのが 下の画像。
わらわないで!

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愛の塩焼き

鮎の塩焼き?
鰺の塩焼き?
仕事が終わってから 今夜何を肴に呑むかというのが大切な行事だ。
いつも行くスーパーで 物色していると 気になったのが 鰺。
数本残っていて 殆どが 今ひとつの鮮度。
それで そこを通り過ぎて 色々見て遊んだが 他に私の気を引く物がない。
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しかたなく 先ほどの鰺のところに戻り トングで そこの方の鰺を持ち上げてみると これはなかなかいけそうだ。
堅い、大きい、しっかりしている。

これに惹かれて購入。
小さめの鰺は 南蛮漬けに
中くらいは たたきにする。
この鰺は塩焼きがおいしそう・・・

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おっと これは 「空気と戦争」を読んでいた お昼の休憩時間に 撮った写真。

焼き物のお皿が 手元にない。
せっかくだから 鰺の塩焼きを 何とかイメージを壊さないようにしたいと考えた。
丸いお皿は 洋皿しかない。
しばらく盛りつけを考えたが 自作の 陶皿を思い出した。

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「うん、これなら 楽しく大切に 鰺をいただけます」

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いただけました。

捨て上手な私が とっておいて良かったと感じてしまった。
ほんの少し残しておくと 良いよ!(^^)

ちなみに 全て キャノン910で撮影。

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IXYDIGITAL 910ISを買った

ソニーのT-20が購入して二日で嫌になったので、IXYDIGITAL 910ISを買った。
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だいぶ写りが違う気がするが どんな物かは これからのお話。
顔認証


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マクロ

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マクロはこれ以上寄ることが出来ない。
これはソニーの方がよい。

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メモリカードは 暫定で 手持ちのマイクロSDにアダプターを付けて使用。

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こちらも ワイド端は樽型収差。
これは気持ち悪いなぁ
まあ 28ミリ相当なので我慢か?

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ちょいと 修正してみた。

おっと 時間が・・・

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ソニーT20を買ってみた

小さいデジカメが欲しくて ソニーのT20を買ってみた。


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IXYの900isと どちらにしようか迷ったのだが
実際に使ってみなくてはわからないと思い
とりあえずT20を手に入れた。
顔認証は わりあい正確だ
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マクロもかなりいける

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外に持ち出す
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風景をいくつかと街のスナップ

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曇り空の昨日では かなりの割合でぶれてしまった。
これで光学式手ぶれ補正がONなのか?
曇天では オートではなく高感度設定をしなくてはならないのか?
やたらにストロボを炊くのが嫌いなのでチョット辛そうだ。
やや大きくなるが IXY900isにしようかな?
910がでたので 900は安くなっているのでね。

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ああ、捨てたいのに捨てられない

ああ、捨てたいのに捨てられない。
いままで何回も経験して、その都度悩み、捨ててしまっては後悔する。
ネガフィルムも
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GEPEにマウントされたポジも
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ベータのテープも


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VHSのテープも
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8ミリフィルムも


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8ミリテープも
ハイエイトも
DVテープも

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強いて言えば
古い本も


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では 一番邪魔なのは?
今はVHSテープか。
メディア変換が必要だ!

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しかし・・・
こういう作業に時間を取られるのは嫌だし、G5を使いたくない。
VHSの付いたDVDレコーダを買えば 良いらしい。
でも、チャプターで分けたり出来そうもないので 再生が面倒ではないのか???
う〜〜ん また眠れ無くなっちゃう。
まだ、午前中だというのに(^^;)

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9月10日の多摩川河川敷

この台風で どんな姿になっているのか気になり 見てきました。
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燻製の教科書となまか

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ちょっと前の私の教科書
今度は 燻製の教科書。
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これから燻製を志すなら この本を入り口として 強くお勧めする。
私の読んだ燻製の本の中では、おそらくこれが一番だ。
三俣鮎子さんの「手づくり燻製」という本だ。

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それから本にはなっていないがもう一つ、私の燻製の教科書は、DIYフォーラムの「キッチン博子」だ。
私にとって燻製とニフティのDIYフォーラムは切り離せない存在である。
と言うのも、燻製のすばらしさを私に教えてくれたのは実はこのフォーラムだから・・・

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また、昔話からしなくてはならないのは 読んでいる方には申し訳ないと思う。
「DIYフォーラム」とはパソコン通信時代のニフティーサーブが主催するフォーラムのひとつだ。

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私は実際に自分で何かを作ってみたり、壊してみたりが好きなので このフォーラムを良くのぞいていたし、同じようなことに興味を持つ人々が 名前も知らずにネットワークを利用して経験談や意見を交換できるというのが すばらしいことだと感じていた。まだ、インターネットが無いころ。

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自分にはその頃書き込むことがないので 専ら読むばかり、(これを当時の用語でROMオンリーという)だったが、オフラインミーティングには良く参加した。
このフォーラムのオフラインミーティングは かなり特徴があって、一緒に何かを作るとか 勉強するという嗜好が必ず盛り込まれる。
それがシルクスクリーンだったり、トールペイントだったり、DIY学会だったりした。その日の食事は出来るだけアウトドアで行われ 燻製缶などを持ち込む人も居た。

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多摩川の河川敷のミーティングもあったし、「ネットワーカーズJAPAN」というパシフィコ横浜の催しにも参加した。
そして、その集まりには必ず誰かが自作の燻製や手作りのパン、スコーン、ビールなどなどを持ち込んでくる。
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誰かが パンを焼いたとなると、誰かがワインを買ってくる、チーズを用意する。
そしてそのどれもが とてつもなく美味しく感じることが出来てたいへんすばらしかった。
実は その中でも涙が出るほど感動したのは このフォーラムのシスオペであるROYさんのお宅で行われたアラブ式の食事会だった。
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ROYさんが今まで著した本は DIY関係が殆どだが、私が一番好きな本は「現代アラビアンナイト」という アラブの民と過ごした日々の本だ。
彼はその日に アラブ式のもてなしを私たちにしてくれた。
絨毯を敷きその上に並べられ持ち寄られた自慢の食材の数々。
その日のために 奥様やガーコさんPochi奥様などが腕をふるった料理。
おつまみに 本には書いてないアラブ式公開処刑のお話。(ん?)
防腐剤無し、添加物無し、素材のうまみを取り出す工夫の成果のみ。
商品化、採算計算無し。

プレーンな味わい。
何処にでも手に入るような鮭の新巻が 美味しい燻製になる。
同じ豚や牛の肉が 作者によって全く違うおいしさを引き出される。
「これだ!これが私が求めていたものだ」と感じてしまった。(^^)

1.誰でも出来る(今の私には住宅事情によりできないが)
2.比較的安上がり(ブランド品の食材など必要ない)
3.毎回違う味わいで 楽しめる
4.プロセスを共有できると 幸せになれる
5.お酒もうまい

誰かのコメントにも書いてしまったが、私は粗食を心掛けている(つもりだ)。
これは 人様の物まで自分の物にしたくないという 私の気持ち。
もっと 食材は地球の人々に・・・
出来ることなら、何とかなるなら、等分に分配されるようにと願っている。
飢餓で苦しむ人々に申し訳ないから。
だから、生きていければ 私はそれ以上の食材は要りません。
と言うのが 私の基本姿勢。
しかし、工夫や知恵でそれが豊かな物に変わるなら そうしたい。
そう言う贅沢を私はしたい。


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Yスペシャルサラダ

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昔々、NYのミドタウンに Yというたいへん繁盛して行列の出来る和食のレストランがあった。
200席規模のお店で 客層は日本人とそうでない人と半々くらいだったろう。
ランチはバタバタと忙しく、三時から五時には一度店を閉め、夜からは懐石料理で客単価を上げていた。

ランチの人気メニューのひとつに チキン照り焼きがあった。
鶏のモモ肉二枚を素焼きににして ゲバだれをかけた物。
(夜になると 値段も変わるが たれも本格的な照り焼きソースになる。)
レタスなどのサラダにマヨネーズタイプのドレッシング、 蹴飛ばし(タマネギと絹さやの炒め物)チコリ、鶏肉二枚が白いヘビーチャイナにワンプレートで盛られていた。
それに ご飯と、味噌汁orお吸い物。
これで 5ドルだった。

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もう一つ 変わった人気メニューがあって Yスペシャルサラダといった。
チキン照り焼きと同じお皿に10種類以上の生野菜、他にはマロニーとエビがきれいに盛りつけられていて ドレッシングが2種類 とん水に入れられて付く。
マヨネーズタイプとそうではないドレッシング。
このサラダは6ドルした。

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Yサラダにしか付かないドレッシング。
このドレッシングが無ければYスペシャルサラダが 人気になることは無かっただろう。それほど このドレッシングは 良くできていた。
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前置きが長くなったが そのドレッシングに 久しぶりに長野のMMさんのお店で出会った。

レシピをいただいて ミキサーを買い 自分でも作ってみた。
懐かしい味がした。


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ココにレシピを載せるべきか載せない方が良いのか ずいぶんと悩んで書き込みも遅くなってしまった。
いくら アクセスが少ないとは言え ネットは怖い。
それで やはり ココに書き込むのは止めにした。
メールアドレスはプロフィールを見ていただければ判るので 希望者のみにメールすることにした。

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最近の私の教科書


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中華鍋と玉じゃくしは大好きで 鍋振りくらいは自分も出来ると思っているが もちろん素人レベルだ。
味付けは 今までの本から 自分が得たものは どうも違う・・・というより めちゃくちゃだ。

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そこで 陳さんの本を教科書にした。


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豆板醤と甜麺醤の割合がだいぶ違っていたことに気がついた。

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私の教科書

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一体いつ頃なのだろう?
この本を購入したのは・・・
裏表紙に出ている ヒデとロザンナのころだ。

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この本にはお世話になりました。

勿論 つづく・・・

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