OSの鉄則を破るべきか否か!
持論ではあるが 、
「OSはアップグレードしない方が良い」
と常々思っている。
コンピュータが作られたときには それに合わせてOSを用意するのだから
機械がそのままで OSだけ進化させれば、それは 必ず重荷になる。
結果として 快適性が失われてしまう。
私のメインマシンは
G5のシングルプロセッサだ。
やや 本体が大きいのでかさばるが、
OSがタイガーなら すこぶる快適だ。
起動もとても早いし (隣のWIN機の半分くらいか?)
グラフィックも悪くない。
10.5のOS レパードを 入れようかどうしようか?
インテルマックの前の最後のG5マシン。
入れてしまえば このG5の寿命はおそらく一年縮まる。
そうなれば ソフトを入れ替えなくてはならない。
ソフトは新規でそろえると 30万円くらいになるのだろうか?
フォトショップ、ドリームウィーバー、ファイヤーワークス、フラッシュ、イラストレータ、
adobeのものばかり・・・
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