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単焦点レンズよ生き返れ〜〜ホイ

カシオのEXCILIM携帯にしてから ココに載せる写真がそれで撮影したものばかりになってきた。
携帯電話に付属するデジカメならズーム機能を切り捨てなければならなかったのは当然だろう。
固定焦点というある意味での潔さのようなモノが気持ちいい。

手持ちの単焦点nikon用レンズは 殆ど処分してしまって残っていない。
唯一 28ミリf3.5が有るばかり。しかし、これは そのままでは今のデジタルSLRには取り付けることが出来ない。
Ai改造をすれば良いのだが 私のD50には Ai改造をしても露出計が連動しない。

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ボディー側のこの爪が そのままだと当たってしまい レンズが付けられない。

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それで、そこを削ることにした。

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赤で囲んだところが その作業を終えたところの図。

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横から見ると レンズの袴のような部分が 削られている事が判る。

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何とか 装着することが出来た。
完全にマニュアルでなければ使用できないが、マニュアルだからこそ出来ることがある。
・・・と 表に出て少しだけ 撮影してみた。

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今回はホワイトバランスをオートにしたが これは自分で設定するか、あるいはRAW で撮影して後で現像するという方が良いだろう。
そうだ、RAWで捕ればいいのかぁ(^^)

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カメラのヌーボが二台も〜D300すごいっ!

なんと間の抜けたタイトルだろうと 我ながらあきれてしまう。
え〜と さっき考えていたのは・・・????
大して違いはないようだ。(^^)
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私はカメラの担当ではないのだが こういう事があると 彼らは必ず私にソレを知らせに来る。
頼んでおいたわけではないのだが彼らには新しいカメラを私に見せてその反応をうかがうのが楽しみのようだ。
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期せずして・・・だと感じるのだが真実はどうか?
nikonとオリンパスの両者から フラッグシップに近いカメラが23日に発売になる。
22日にオリンパスもnikonも 在庫は入ってきたようだが、展示はnikonだけするという。

私はオリンパスのE-3にたいへん興味があったのだが、展示はもう少し後にするというので今回はさわることが出来なかった。単に展示するスペースが用意されてないだけだという。

D300に18-200を付けて いそいそと私の元に「ほらほら」と見せに来た。
D200とD300は外見は殆ど同じようだ。

私はD50にシグマの18-200を付けて常用機としているが
その理由は 価格と 軽さだ。
かなりの不満はある。
収差が大きい、ハレーションに弱い等々・・・
Ca390061私は渡されたこのD300を手に取り ストラップ無しで 振り回してみての感触を楽しんだ。
違和感が全く感じられなかった。
重さをああまり感じない。スイッチ類も扱いやすそうだ。
旧nikonの単焦点を使うことも出来るはずだし、D200を超える性能は間違いないだろう。
D80すら買えない私だが、D200の時にあった 「重たいからいやだ」という感覚、それはない。
カタログでの重さよりも 実際に感じる重さが 遙かに軽い。
バランスが良いのだろう。

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夕日三丁目で、すじ塩トリプル

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「ぼちぼち」行きましょうよ〜
と何度誘われたのか?
4度目くらいかな?その翌日のこと、
「昨日はどうしたんですか?Tさんが来るって言うから行ったのに来なかった」
とまで言われて おそらくその次の5度目に重い腰を上げた。

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ったく だいたい 何だい?「ぼちぼち」ってのは?
今オジサンは 自閉症なのだ。
自分の自由になる時間は 殻に閉じこもって 誰〜〜にも会いたくないんだってバ!
昨日見たちょっと前のレポート用紙の走り書きにもそう書いてあったし・・・
部屋にいられないときはバイクで誰も居ないところに出かけたりしているのだ。
私はa few of 私を知るう〜〜んと古い友達にだけ どうにか会うことができているのだ。
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「ぼちぼち」は 自由が丘の駅の反対側にあった。
私は「あ、ここかぁ〜」と何度もこの前を通り過ぎてはヘンなお店だと思っていた事を I found.
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私の職場は若いこが多い。私には 実はかわいくて仕方がないというのが本音だ。
男も女も皆かわいい。
それなりに皆一生懸命生きているし、素直だし 第一かわいい。
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オジサンも頑張らないと・・・

私がちょっと 外に出ている間に 
何度か ココで書いた「カザラナイハナビ」の女の子
辻さんが 私を訪ねてきたという。
「御礼を言いに来たそうです」と言われたが
渡されたモノは自分のライブのDVDと 応援してくださいというメッセージだった。
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「うん、何か一生懸命でいいなぁ」と思った。
前回の投票で10位以内に入り ライブで曲を発表した。
今度は 投票で1位になれればCDデビューできるという。
1位かぁ・・・
しかし ここで1位は まだ裾野の方なのだろう。
先は長いな。
音レボのページで「あなたの1票でデビューが決まる、1位決定戦」
だそうだ。
11/19から12/7。

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長女からメールが来た。
大学の推薦入試が終わり、発表が30日だそうだ。
それから 授業のサッカーでシュート出来た、勝った。
とも書いてあった。
小さいころスポーツさせてもらえなかった私は
「スポーツをやっていると自信がつく」と感じていたので
子供達に何かやらせたかった。
それで、サッカーをやらせていた事を思い出した。
寒い中 走り回る子供達を時々応援に行ったりしたな。
現在は全くスポーツなどやっていないけれど、ひ弱な子ではなく「これでも小さい頃サッカーやってたんだから・・」とでも言いたげな内容のメールだった。
三女、秋葉原デビューの記事では秋葉原に太陽電池を買いに行ったのだが、それを論文にして応募したら賞を戴いたという。
おいおい やるじゃないか!
オジサンも頑張らないとならないな。

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ハナビ健闘中その2

ハナビ健闘中

つい熱にほだされて

と、2回も書いてしまったので ついでに 3回目。
現代の若い感性に触れることが 自分の娘達との接点の素になるのか?
いやいや、全く関係ないだろう
そのようなことを考えながら・・・

こちらが ライブのモノらしい。

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蝦夷鹿ジャーキー・ヌーボー

今年初めての 蝦夷鹿ジャーキーができあがった。(^^)v

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大量にいただいたお肉を ブレンドピックル液とスパイスを入れて この元NY、Yレストランで毎日使われていた面器に仕込んだのは一種間ほど前かな?

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週間天気予報を見て 試しに 一部 作ってみた。

塩抜きをしすぎたと感じた。

隠し味のつもりの豆板醤が多すぎた。

ちょっと 厚く切りすぎた。

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反省点は多いモノの なんとか ひからびた肉が出来た。

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これで 元は1キロ近くあったのではないだろうか?

嫌もうそんなにはないか・・・
しかし、
本当にジャーキーを作ると あきれるほど小さくなってしまう。

試食をかねて ちょっと飲んでみたいのは
赤ワイン。
実は このお肉の中にも赤ワインがしみこんでいるのだ。

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懐かしい 2001年のボージョレで乾杯!

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私レバよりタラが好き

私レバよりタラが好き
「レバは肉屋 タラは魚屋、後で言う(結う)のは福助の頭」
というのは 今は亡き私の先輩の口癖だ。
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何々していれば・・・
何々だったら・・・
今は出来ないけれど あのときなら・・・
*************************************************************
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そう言うことを口にするな!
「何時までも死んだ子の歳を数えるような事をするな!」とも言う。
そんな教えが 耳に残っているがそんな先輩のように何時か私もさっぱりとして人生を終えたい。
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話しは コロッと変わって 身の回りの品の選択基準のお話。
私は現在パソコンを売る仕事をしているのだが

「レバ族」の多さに 辟易している。
「インターネットとメールとワードが出来レバ良いのだが 出来るだけ安いパソコンはどれ?」とか
「ネットで音楽がダウンロードできレバ・・・」とか
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その逆に タラ族は 少ないが 私も一緒に知恵を出し こんなのはいかが?
・・・と 勧める。
私も実はわくわくする。
「写真アルバムをCDにして 皆に配れたら・・」
「ネットで自分の歌を聴いてもらえるようになれたら・・」
「きれいなパーティーの招待状を自分で作れたら・・・」
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話はまた飛んで 携帯電話だ。(前振りが長すぎたか???)
三年前に購入した カシオの携帯電話。
私はメールも殆どしない、電話も殆ど使わない。
だから 一年ほど前に 機能はそれだけでいい という機種を選んだ。
非常時に繋がり 話が出来れば・・・・・・・・・・・レバレバ
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軽くなって OKの筈なのに つまらなくてつまらなくて こんなモノ買うのではなかったという気がしていた。
先日 長女の携帯を買い換えて 気になっていた同じ機種に私も機種変更をした。
私がauで初めに手に入れた機種の後継だった。

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大きさはだいぶ小さい。
カメラの機能もかなり違うようだ。
きれいな写真も撮れたら・・・

後悔ではなく未来に向けて夢を持ち「タラ」を選ぶと 派生的に様々な魅力が出てくるようだ。
私のような欲張りな人間はこう言うところで「レバはやめてタラにしようと思う。
きっと、後悔しないで土にかえることが出来る。
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蝦夷鹿肉到着>うれしい戸惑い

今朝 、玄関のチャイムが鳴ったので 「おお、そうか ビールのモルト缶が来たんだな!」と思った。
「ゆうパックですね」と ドアを開けると 段ボールを抱えて立っていたのは ”ヤマト”の諸君。
「冷蔵できました。」という。
おお!こっちか!
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重さを量ると 約8キロ。
面器にのせて記念撮影。
これ以上は ややグロいので 載せません。
冷凍にして、スライスして、塩漬けにして、ピックル液につけて・・・
どうしようどうしよう

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捕らぬ蝦夷鹿の肉算用

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先日 携帯に電話があり その時には出られなかったので
後で電話をこちらからした。
たまにある電話は 言い知らせが余りない。
気が重い こちらからのコール。


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内容は 北海道に鹿狩りに出かけるので もし捕れたら送りますというものだった。
そうか もうそんな時期だなぁ〜 と のんびり考えたが
手元に 燻製の機械がないと気がつき 10キロ以内で 送ってくださいと
申し出た。

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あとで 気がついたが 蝦夷鹿は 牛肉に近い味だと記憶している。
ビーフジャーキーのように 鹿肉で干し肉を作ればいいのだ。
遠慮せずに 骨ごと送ってもらえれば お返しもたくさん出来たのに・・・
と 
さて、お肉は 届くのかな???

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アヴォカドで美味しいもの

誰でも思いつくもの。
今更、名付けるということもないのだろうが
美味しいので ご紹介する。
名前は どうしよう?
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アヴォカドをすりつぶし マヨネーズと和える。
フランスパンを斜めにスライスして それに ディップをのせ
焼く。
勿論それだけで美味しいのだが ベーコンを乗せると
さらに美味しい。

お試しあれ!

おっっと
名前は未だ無い。(^^;)

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心の中で塩をまく

昨日今日と 仕事のことだが 理不尽な訴えで 店員がたくさんからまれる事件が多かった。
あまりにも理不尽なものは 勿論 相手の人物に問題がある。
私たちだって言い分を通したいが 問題が大きくなるだけで、そのようなことで 仕事場や家族を道連れに出来ないので 現実には 低い姿勢で ただただやり過ごさねばならない。
その度に 裏で相談し合い どうしようかと途方に暮れる。
そして誰かが 出ていって ひたすら受け止めることで 何とかやりすごす。
理不尽なので 常識も理屈も通用しない。
悪いことは何もしていない。
側に居るスタッフも何も出来ない。
見ないふりをしているが 皆心の中で応援している。
誰もが同じような経験をしているので、
何時間かかけて お帰り願った後は 男なら 誰かが背中をたたく。
肩を抱いたりしている。若い女性のスタッフなど 手を広げて 「HugHugしてあげる」などと言葉をかけたり・・・

心の中で塩をまく

そんな一日もようやく終わり、ニコニコと挨拶をして それぞれの家路につく。

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