リングストロボで夜桜を見た
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上の子二人は幼稚園にお世話になった。
10年、間が空いて 三女が 保育園を卒園するのだ。
だけど、卒園式とは言わない。
「お祝い会」という。
子供をあずけたときの気持ちを思いだし
無事に 送りだしてくれる人たちに ありがとうございました。
その日はもうすぐなのだ。
日取りはわからない。
心からありがとうございました。
にじ色から奥西。
ほんとうに なにからなにまで お世話になりました。
君もいつも笑顔で 頑張ったね。
お父さんも 忘れないよ。
お祝い!
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もうすぐ発売の
X2のカタログが 今日来た。
かなり良さそうだ。
明日 こちらに出かけて 発売日前に 確かめようと思う
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ブローティガンの in watermelon sugarのなかに出てくる アイデス。
日本語で書くと 愛です
何ナノこれは?
以下 どこかの転載。
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iDEATHは一見平和なユートピアのようですが、その名前"iDEATH(自己の死)"が示しているように、個人の主体性を抑えたところに成立した、夢のようではあるが、無力で沈滞した世界です。
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総勢8名。
そのうち 4名が初体験という・・・
私以外は 全員スノボ。
初めは かなり苦戦していた初体験組が 後半はそれなりに滑ることが出来るようになった。
途中で彼らが「楽しくなってきた」と話しているのを聞いたときに
うれしくなった。
A地点がスキーセンターという出発点だった。
Bまでリフトに乗りBからAへの 超緩斜面を初体験組がワアワアやっている。
私も ブランクが長かったので 全く板がついてこない。
彼らを追い越し 2、3本このコースをやると
大分思い出してきた。
それで彼らを置いて 一人で少し滑ろうと考えた。
BからEにおりて、山頂のCまで行く クワッドリフトに乗った。
コースの地図を持って行かなかったのが原因となり私は後で凍った。
CからIに来てそこから Gまで降りようと考えたが、やや急の上級者
コースだったから それを外してDまで行った。
所がその先は・・・
このスキー場で一番の難所だとあとで気がついた。
覚悟を決めるまで 少しかかった。
だが いったん滑り出してみると それほどのことも無く
何とかクリア。
首から提げたD50も濡れずにすんだ。
これで、一皮むけた。
自信がよみがえった。
しかし、それからが やや大変。
コース図を持ってこなかったので 帰り方がわからない。
結局殆どのコースを滑ってしまった。
H地点では ハーフパイプを楽しむ人々を見て 少し休憩を入れた。
やっと帰ってきたら、皆はABを繰り返していた。
スキーセンターで お昼休憩を取り午後は 皆とCまで行くようになった。
Cから 彼らは 黄色く塗ったコースを滑り、
私は 時々パノラマコースという 見通しの良いコースを降りてきた。
このコースが おそらく一番 無理なく 長い距離を一度に滑ることができる。
大分上達してきた皆の滑りをカメラに納めながら
「曲がるのめんどくせ〜〜」
で 手を抜いて滑っていたが
お終いのころちょっとまた急斜面が滑りたくなって「浅間コース」という所を降りてきた。
帽子を飛ばしてしまい、そのあと緩斜面に降りてきて安心していたのと、スピードが大分出ていたので私は一度だけ転倒してしまった。
カメラが濡れてしまった。トホホ
「体力」という言葉を何度も言ってしまったことが 本日の反省点。
言い訳をすること自体が 年寄りだと感じた。
十数年ぶりで この歳で まあまあ 滑ることが出来たと思う。
板の真ん中に乗っていない感覚は 常につきまとったが
とても楽しい一日だった。
帰宅して 体重計に乗ったら 大分減っていた。
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私が一番好きなキーボードM9034
大切なモノ。それは 失ってから気付く。
大げさだが 毎日使う 私の手にあったキーボード。
飲み物をこぼしてしまい 一部のキーが 打てない。
それで M9034の前に使用していた「prokeyboad」を
サーバーから外して使った。

アップルは 「pro」と「power」という言葉が好きなようだ。
ディスクオペレーティングシステムと言う言葉は死語だが
その頃のドスも「pro DOS」だった。
現在のアップルのキーボードは アルミ製のとても薄いモノで
私にはどうしてもなじめない。
M9034は もう生産終了商品で なかなか手に入らない。
・・・が、しか〜〜し
量販店のネットを使い調べてみると全国に35個あった。
ところが、いざ電話をしてみると 展示品だったり、在庫の狂いだったりした。
やっと あるかも知れないというお店が見つかり 倉庫を探してもらった。
同じ物流圏内のH店にあった。
チョット写真がくどいが リングストロボの実験も兼ねている。
ちなみに ウィンドウズ機ではマイクロソフトのキーボードを使っている。
裏から見ると 両者の違いがよくわかる気がする。
ああ 手に入ってよかったよかった・・・
という ただそれだけでした。
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「肉ニラ玉」という メニューが好きだった、N君。
仕事がいつも遅くなるので 会社のお金で 夕飯を食べていた。
そんな時代に印象に残っている「肉ニラ玉」
「にら」という食材。
まさか、このようにブログにアップすると思いもしなかったので
記録も残っていないが 私もこのメニューを思い出して
作ってみた。
油を熱し、ショウガを炒め 肉ともやしを炒め 冷蔵庫に残っていた
焼き肉のたれを入れる。
ニラを入れて 少し炒め、最後の溶き卵を加えて
加熱。
いつもながらの 簡単な酒のつまみ。
しかし、 ニラひと束は一人分の料理には多すぎる。余ったのは言うまでもない。
それで、保存、もしくは 薬味として 取り置こうと考えた。
塩とニンニク醤油と豆板醤、ごま油。
これで和えて 冷蔵しておいた。
豆板醤だけ たっぷり入れたので かなり辛い。
これは 一晩経って そのままでもいけるし
もやしを軽くゆでてから和えると ニラもやしナムルになる。
辛い〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ
たぶん、ラーメンなどの麺類にも合うだろう。
強烈だが おいしいよ〜〜〜
ニラッす
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誰かの真似してタイヤ交換した。
嫌なことを思い出して取り憑かれてしまうと それがなかなか頭から離れてくれない。
そんなときには 身体を動かすことにしている。
どんなことをしても 2、3日は駄目だろうと言う気持ちもある。
そんな時には 子供の一言で救われたりしたが 今は自力でやり過ごす。
tak1さんのブログ
を見ていて 自分でも出来るかどうか考えていた。
そろそろ交換時期に来ているバイクのタイヤ交換をやってみようと思った。
後輪は難しそうなので 前輪だけ・・・
国道一号に見つけておいた南海部品というお店で タイヤとタイヤレバーを買ってきた。
オフロード車は メインスタンドが無くサイドスタンドだけなので 先ずスタンド代わりになるモノをさがし、何とか固定した。
tak1さんのページで読んでいたはずの準備体操を忘れた。
バルブのムシ回しは 工具箱の中に入っていた。
何時かモンキーのタイヤ交換をしたときに買ったモノだろう。
モンキーは小さかったし 私も若かった。
苦労した想い出はない。
空気入れはまともなモノが無い。
何時か間に合わせで買い求めた万能ポンプのようなのがあるので利用した。
1時間くらいだと思うが、日が暮れてきて焦った。
まったく 思うように作業が出来ずに 途中でかなり真剣になった。
作業を終えた頃には 身体はボロボロ、くたくた。
おそらく タイヤを元に戻すときに 必死で動き、どこかにぶつけたのだと思うが
右膝に青いアザを作ってしまった。
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NYのミドタウンに 「節句」というレストランを開業させる手伝いをさせてもたったのは もう 25年近く前のこと・・・
なるほど「節句」かぁ
こんな名前のレストラン 今まで聞いたことがない。
良い名前だと思う。
ここのオーナーの娘さんの名前が 私の三女の名と一緒だ。
なにも縁もない事だが 「そんなの関係ない」かぁ
試しに「節句レストラン」で検索してみると
F.Tという懐かしい名前が出てきた。
私と一緒にアメリカの永住権の面接をうけた
ジャズのドラマーだ。
彼なりに一生懸命頑張っているのだなぁ・・・と言っておくことにする。
去年まで女の中で 黒一点の存在だった私は
今年は一人なので今日がひな祭りだとはシラなかった。
立ち寄ったスーパーマーケットで桃の花などを見て
「ああ、そうなんだ」と気がついた。
女7対男1の節句なんて 面白いわけがない。
時間に余裕があるときには 子供達を釣りや、スキーや、キャンプに連れて行った。
家の中でひな祭りなんかしたくない。
釣れなくてもいい。
ヒマな釣りがしたい。
と、今日は やや 不機嫌。(^^;)
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突然、12,3年ぶりにスキーに行くことになった。
3月13日の予定だ。
4輪駆動の車を持っていたし、スキーは大好きなので
出かければよかったのだが
出かけずに長い時間が過ぎてしまった。
長女に私のスキーを持ってきたもらって 見たが 古くてだめだ。
金具が死んでいる。
そりゃあそうだ 購入したのは20年以上前だもの・・・
NJの ski barnというところで買ったのだった。
こんな所が よく行ったゲレンデだ。
ここで 一番の難所は K27だった。
今でも山スキーをやっている先輩が居るが、私自身の年齢を考えると
すごいと思う。
私の場合
リフトやゴンドラで山の上まで連れて行ってもらい 下に降りてくるだけ。
そんなことだけでも かなり楽しめる。
だから、山スキーで あちこち雪山散歩をするのは
楽しいことだろうと 想像がつく。
これでも 中学時代は山岳クラブだったし、高校でも入部した。
(校内で重いリュックを背負い訓練が終わり、丹沢縦走にでかける前に親の反対で 退部させられたけれど・・・(^^;))
長い間のブランクが不安だ。
私の祖父は 50過ぎて初めてスキーをしたという。
スキーの古い板と写真を見たことがある。
たぶん、私が祖父が大好きだった理由の一つでもある。
体重は少し落とした。
腰痛を起こさぬように、少しだけ 筋トレをしている。
その成果がやっと現れている。
古い板には 思い入れもあるので、金具だけ交換して
使おうと思った。
ブーツは 借り物は嫌なので 買うことにしていた。
それでも もう板まで新調する気はない。
それで、 ちょっと古めの金具を ネットオークションで落札した。
オマケに板がついてきた。
私の板は 古いので 剛性も落ちているようだ。
この オマケの板は まだしっかりしている。
サイドのカットはやや深めなので 曲がりやすそうだ。
長さは 私のものが190
こちらは 186
こちらの板をそのまま使うことに決めた。
カメラを持って行くと決め カメラの洋服を買った。
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