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昨日 仕入れたあん肝 自分で つかうのは初めて
だから 手間はかかっても 少しだけ
痛風が 再発しちゃうと 嫌ですし・・・
もちろん Yレストランのレシピ そのまま
綺麗に掃除して しょう油に 数分つけ 酒で 臭みを抜きます。
それを 巻きすをつかい ホイルにて このように・・・
二十分ほど蒸して あら熱を取り 冷蔵庫で 一日
紅葉おろしの用意はないので ポン酢と 白髪ネギと 一味唐辛子
うまっ
2009年2月15日 (日) グルメ・クッキング | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
本日 帰宅時に ガス橋を渡り終えるとき 強風に オートバイごと煽られて 危うく 転倒しそうになりました、 かなりの強風 ヒヤリ
あれは 春一番だったか?
2009年2月14日 (土) 西瓜糖の日々 | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック (0)
小泉武夫の美味いもの歳時記のなかに出てくる 氏のキッチン。 その名が 「食庵亭」 ですので・・
2009年2月10日 (火) | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック (0)
「キッチン我楽」と名付けます。 私の遊び場 私の厨房
2009年2月 9日 (月) グルメ・クッキング | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
太田 潤: キッチンでもできる簡単!燻製づくり50―薫りをつける!だから、うまい!!
Six Silver Strings
デジャ・ヴ
アボカドバンザイ!―アボカドをもっとおいしく、楽しく味わう本 (ハッピータイムブックス)
アップルコンピュータ: アップル宣言―クレイジーな人たちへ (ポケット・オラクル)
上原 邦雄: 機械系技術者のためのものづくりべからず集105
下田 敏子: ぬか床づくり―母から子へ伝えたいスローフード
小泉 武夫: 小泉武夫の美味いもの歳時記 (日経ビジネス人文庫)
アイザック ウォルトン: 完訳 釣魚大全 (角川選書)
プラトーン (特別編)
野火 迅: 使ってみたい武士の日本語
下妻物語 スペシャル・エディション 〈2枚組〉
久住 昌之: 孤独のグルメ (扶桑社文庫)
パンツェッタ 貴久子: イタリアの家庭風パスタとフライパンでも焼けるピッツァ
小林 信彦: 名人―志ん生、そして志ん朝 (文春文庫 こ 6-19)
大本山建長寺: 建長寺と鎌倉の精進料理―七百五十年受け継がれた建長けんちん汁の精神を家庭で活かす
ピート・ハミル: ニューヨーク・スケッチブック―A New York sketchbook 【講談社英語文庫】
ステディ・ローリン・マン
川路 妙: オリーブ
美濃部 美津子: 三人噺 志ん生・馬生・志ん朝 (文春文庫)
陳 建一: 本音で作る、僕の料理
小林 信彦: 東京少年
島田 弥生: わが家で楽しむ特選手づくり食品
焼きたてパンの誘惑
山岡 義治: 釣り魚料理入門
常盤 武彦: ジャズでめぐるニューヨーク―充実のミュージシャン&クラブ・ガイド
イザヤ・ベンダサン: 日本人と中国人―なぜ、あの国とまともに付き合えないのか
猪瀬 直樹: 空気と戦争 (文春新書 583)
リチャード ブローティガン: アメリカの鱒釣り
エイドリアン・ベリー: 次の500年 繁栄に終わりはあるか 科学の予感を遥かに超えた別の国 ミラクル・ワールドへの旅立ち
小泉 武夫: 発酵は力なり―食と人類の知恵
マイ・ソング
Songs for a Tailor
辺見 じゅん: 小説 男たちの大和
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